RELEASE

落日飛車Sunset Rollercoaster x never young beach 『Impossible Isle EP』

    01 落日飛車 Sunset Rollercoaster – Impossible Isle
    02 never young beach – こんにちは

    発売日:2022年8月12日(fri)

D.A.N. digital single『No Moon [Cornelius Remix]』

    01. No Moon [Cornelius Remix]
    02. No Moon

    発売日:2022年8月10日(wed)
    発売元 :SSWB / BAYON PRODUCTION

    digital all Link
    https://lnk.to/nomoon-corneliusremix

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    Remixer : Keigo Oyamada
    Programming & Mixing : Toyoaki Mishima
    Mastered : Kentaro Kimura
    cover design : @zan_gram

    – Cornelius –
    小山田圭吾のソロプロジェクト。
    ’93年、Corneliusとして活動をスタート。現在まで6枚のオリジナルアルバムをリリース。自身の活動以外にも、国内外多数のアーティストとのコラボレーションやREMIX、プロデュースなど幅広く活動中。

never young beach digital single『Hey Hey My My』

    01. Hey Hey My My [A Version]
    02. Hey Hey My My [B Version]

    発売日:2022年7月13日(wed)
    発売元 :Bayon Production

    digital all Link
    https://lnk.to/nyb-heyheymymy

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    never young beachの約2年ぶりとなる新曲『Hey Hey My My』が7月13日に配信リリース!

ZOMBIE-CHANG 5th album『STRESS de STRESS』

  • DISC 1 [CD]
    01. Switch
    02. NOといえる元気
    03. Stress
    04. T’inquiète pas feat. Agar Agar
    05. PaRappa the Gabber
    06. Phone
    07. Ping Pong
    08. Granny Square
    09. 風に吹かれて

発売日:2022年5月11日(wed) 価格:¥2,500(税抜価格) 品番:XQNM-1002 (ROMAN-021)
発売元:ROMAN LABEL / BAYON PRODUCTION 販売元:SPACE SHOWER NETWORK

Meirinのソロプロジェクト<ZOMBIE-CHANG>が5th album『STRESS de STRESS』をリリース。TECHNO-HOUSE-ELECTRO色全開の前作の流れはそのままに更に探求を重ね、足の爪先から頭の頂までクラブミュージックにどっぷり浸かりまくったMeirinがHARD TECHNOからGABBER、そしてTRAPまで固定観念にとらわれないMeirinにしか作ることの出来ない変幻自在に踊り狂う全9曲。
2019年にフランスの音楽フェスLa Magnifique Societyに出演し、2020年には仏アーティストMusique Chienneとの共作楽曲を発表し、遂にパリを拠点に活動するエレクロトポップデュオのAgar Agar (アガー・アガー)とのコラボレーションが実現!
昨今のパンデミックの中”STRESS”から生まれた数多くの行き場のない感情や欲求を音楽で爆発し、風に吹かれていつの間にか辿り着いた場所で「T’inquiète pas “Don’t worry” 大丈夫、心配ないよ」と二面性を歌い上げる歌詞にも注目してほしい。
まるでナイトクラブでMeirinと共に繰り広げられたある”一夜”をぎゅっと凝縮したようなアルバムが遂に完成!
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《Profile》
メイリンのソロプロジェクト、ZOMBIE-CHANG(ゾンビーチャング)
作詞作曲、トラック、リリック全てを彼女が手掛け、2016年に配信「恋のバカンス E.P.」でデビュー。その後、1stアルバム『ZOMBIE-CHANGE』2017年 2ndアルバム『GANG!』をリリース。2018年に3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』をリリースし、FUJI ROCK FESTIVAL ‘18への出演。初のツアーを国内3都市と、北京、上海、台北、香港のアジアツアーも決行し盛況に終える。カナダのR&BシンガーThe Weekndが、自身で選曲したApple MusicのRadio Program “beats1″に「イジワルばかりしないで」を選曲、またインスタグラムの告知ティザーのBGMでも使用され大きな話題に。2019年にはフランスの音楽フェス“La Magnifique Society”に出演し、UKのレーベル“Toothpaste Records”よりVinyl『PETIT PETIT PETIT』をリリース。2020年には4thアルバム『TAKE ME AWAY FROM TOKYO』をリリース。テレビ番組やCM、Marc Jacobsなどアパレルブランドにも楽曲提供を行い、アートワーク、MVのプロデュース、グッズ制作まで全てを手掛ける。音楽プロジェクト以外にも、モデル、女優業などでも活動。ジャンルに捉われないオリジナルティ溢れる音楽性と、 独自の世界観を放つライブ・パフォーマンスは中毒性が高い。
https://www.zombie-chang.com/

D.A.N. 12inch Vinyl『NO MOON』

  • DISC 1
    SIDE A
    01. Anthem
    02. Floating in Space  feat. Utena Kobayashi
    SIDE B
    03. The Encounters feat. Takumi (MIRRROR)
    / tamanaramen
    04. AntiphaseⅠ
    05. Bend
  • DISC 2
    SIDE C
    06. Fallen Angle
    07. AntiphaseⅡ
    08. Aechmea
    SIDE D
    09. Take Your Time
    10. Overthinker
    11. AntiphaseⅢ
    12. No Moon

発売日:2022年4月22日(fri) 価格:¥4,000(税抜価格) 
品番:SSWB-015

2021年10月にリリースしたD.A.N.3作目となる超大作『NO MOON』がアナログ12インチ盤2枚組仕様でリリースが決定!初のコラボ作品もまじえ独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させネクスト・フェーズへ突入した『NO MOON』。UK・Metropolis Studioのエンジニア”Matt Colton”のハーフスピード・カッティングによるリマスター盤として解像度がより繊細な高音質化を実現!

~Revolution Changes 今 時代の変わり目~
センセーショナルな1stアルバムで2016年の音楽シーンの話題をさらったD.A.N.があれから5年。バンドサウンドに拘り続ける中で、EPや2ndアルバムで果敢にチャレンジし常に海外を見てきた3人の新しい挑戦となるアルバム3作目。インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。よりエレクトロニックに進化し、テクノ、ハウス~ヒップホップやアブストラクトに傾倒、川上の躍動するドラマチックなドラム、ベース市川のダイナミックな世界を無限に拡げる随所に冴え渡るエレキ・チェロ、そして独自の哲学でマインドトリップするリリックと、これまで以上に自由に舞い、縦横無尽に歌い演じた櫻木のボーカルは圧巻。今作は1stアルバム以来となる<Utena Kobayashi>が、ボーカル、スティールパンで更なる彩りを加えている。昨年から猛威を振るうパンデミックにより地球規模で大きく変わろうとしているこの時代と向き合い、制作に約一年を要して一曲毎に掛けた計り知れない熱量と、高度なミキシングによる繊細な音の粒子によるレイヤーによってリスナーを深くまで引き込み、表と裏、光と闇、バーチャルとリアル… そんな錯綜した”今”と重なる混沌とした世界へ迷い込んだサウンドスケープを展開。日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚。
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“NO MOON” Production Staff

早乙女正雄 – Recording Engineer
アルファレコード出身、レコーディングエンジニア・マスタリングエンジニア
<アルファ時代> 
レコーディング:佐藤博、斎藤誠、PINK 
マスタリング:松山千春、飯島真理、プリッパーズギター
<フリー時代>
レコーディング:半野善弘、Jazztronik、持田香織、大橋トリオ、星野源、Shiho(ex.fried pride) 、D.A.N. 
マスタリング:大橋トリオ、AOKI takamasa、mabanua
世界中に聴いてもらえる音作りが好きで、アナログ機材とコンプ好き。著書「スグに使えるコンプ・レシピ」「ミックス・ダウンをDAWで学ぶ本」

髙山徹 – Mixing Engineer –
レコーディングエンジニア。1967年、千葉県生まれ。10代の頃から都内のスタジオに出入りするようになり、22歳でレコーディングエンジニアを務める。2004年に独立し自身の会社Switchbackを設立。2009年には、米国「第51回グラミー賞」のベストサラウンドサウンドアルバム賞にノミネートされる。D.A.N.以外でこれまで手がけたアーティストは、くるり、スピッツ、コーネリアス、フジファブリック、竹原ピストル、
ゲスの極み乙女。、indigo la End、Maharajan、androp、中村一義、Chara、Salyu、など多数。また過去にはコーネリアスのリミックスでBECK,STING,BLUR,TAHITI 80,IF BY YES, なども担当している。

Matt Colton|マット・コルトン – Mastering Engineer –
1975年生まれ。97年にLed Zeppelinなどのマスタリングを手がけたジョージ・ペッカムが率いるマスタリングスタジオでキャリアをスタート。Aphex Twinによるリフレックスレコーズの作品や、Arctic Monkeys、George Michael、Coldplay、Hot Chipなどの作品に携わる 。その後複数のスタジオを経て、現在UKのMetropolis Studioに所属。他にもJames Blake、Sampha、Michael Kiwanukaのマーキュリー賞受賞作品や、Brian Eno、Thom Yorke、MUSE、Floating Points、Caribou、Flying Lotus、Arlo Parksなど多くの作品を手掛ける。世界的に有名なヴァイナルマスタリングの専門家であり、音質を大幅に向上させる技術(ハーフスピードカッティング)のスペシャリスト。2020年、2018年、2013年に音楽プロデューサーギルド(MPG)マスタリングエンジニアオブザイヤーを受賞。

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<取り扱い店舗>
■TOWER RECORDS https://tower.jp/item/5366179/NO-MOON
■HMV https://onl.sc/H9t6aBy
■ディスクユニオン https://diskunion.net/jp/ct/detail/1008455743
■FLAKE RECORDS https://www.flakerecords.com/rcminfo.php?CODE=37084
■JET SET https://www.jetsetrecords.net/i/814006033089/
■NEWTONE RECORDS https://www.newtone-records.com/
■STEREO RECORDS https://www.stereo-records.com/detail.php?itemCd=47503
■Fastcut Records http://fastcutrecords.com/
■SOUND CHANNEL MUSIC STORE http://soundchannel.shop-pro.jp/
■Tuff Beatsオンラインストア https://www.tuff-beats.com/product-page/SSWB-015
■greatesthits
■Second Royal Records https://www.secondroyal.com/
■RECORDSHOP ZOO https://recordshopzoo.com/
■ハワイレコード
■ONE RECORD STORE
■OUTSIDE RECORDS
■shabby sic ポエトリー
■グリーンハウス
■ディスクビート
■White Noise Records (香港) https://onl.sc/LvTdjKy
■New Noise (中国) http://en.newnoise.cn/goods/main

http://d-a-n-music.com/news/12inch-vinyl-no-moon/

ZOMBIE-CHANG single『Switch』

  • tracklist
    1.Switch

発売日:2022年4月13日(wed)
発売元 : Roman Label / Bayon Production

digital all Link
https://ssm.lnk.to/Switch_ZC

ZOMBIE-CHANG digital single『PaRappa the Gabber』

  • tracklist
    1.PaRappa the Gabber

発売日:2021年10月20日(wed)
発売元 : Roman Label / Bayon Production

digital all Link
https://lnk.to/PaRappatheGabber

YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=pHkYerphdqE
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世界的に有名なリズムゲーム「PaRappa the Rapper」とのコラボレーショントラックが解禁!

D.A.N. 3rd album『No Moon』通常盤

  • DISC 1 [CD]
    01. Anthem
    02. Floating in Space [feat. Utena Kobayashi]
    03. The Encounters [feat. Takumi (MIRRROR) / tamanaramen]
    04. Antiphase Ⅰ
    05. Bend
    06. Fallen Angle
    07. Antiphase Ⅱ
    08. Aechmea
    09. Take Your Time
    10. Overthinker
    11. Antiphase Ⅲ
    12. No Moon

発売日:2021年10月27日(wed) 価格:¥2,800(税抜価格) 品番:SSWB-013
発売元:SSWB / BAYON PRODUCTION 販売元:SPACE SHOWER NETWORK

前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』。
初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバムが10.27解禁!~Revolution Changes 今 時代の変わり目~
センセーショナルな1stアルバムで2016年の音楽シーンの話題をさらったD.A.N.があれから5年。バンドサウンドに拘り続ける中で、EPや2ndアルバムで果敢にチャレンジし常に海外を見てきた3人の新しい挑戦となるアルバム3作目。
インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。
よりエレクトロニックに進化し、テクノ、ハウス~ヒップホップやアブストラクトに傾倒、川上の躍動するドラマチックなドラム、ベース市川のダイナミックな世界を無限に拡げる随所に冴え渡るエレキ・チェロ、そして独自の哲学でマインドトリップするリリックと、これまで以上に自由に舞い、縦横無尽に歌い演じた櫻木のボーカルは圧巻。今作は1stアルバム以来となる<Utena Kobayashi>が、ボーカル、スティールパンで更なる彩りを加えている。昨年から猛威を振るうパンデミックにより地球規模で大きく変わろうとしているこの時代と向き合い、制作に約一年を要して一曲毎に掛けた計り知れない熱量と、高度なミキシングによる繊細な音の粒子によるレイヤーによってリスナーを深くまで引き込み、表と裏、光と闇、バーチャルとリアル… そんな錯綜した”今”と重なる混沌とした世界へ迷い込んだサウンドスケープを展開。
日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚。
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《Profile》
2014年、櫻木大悟(Gt,Vo,Syn)、市川仁也(Ba)、川上輝(Dr)の3人で活動開始。様々なアーティストの音楽に対する姿勢や洗練されたサウンドを吸収しようと邁進し、いつの時代でも聴ける、ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求したニュージェネレーション。2015年7月にデビューe.p『EP』を7月8日にリリース。2016年4月20日に待望の1sアルバム『D.A.N.』をリリースし、CDショップ大賞2017の入賞作品に選出。7月には2年連続でFUJI ROCK FESTIVAL’16に出演。またFUJI ROCK FES’17のオフィシャルアフタームービーのBGMで「Zidane」が起用される。2017年2月にJames Blakeの来日公演でO.Aとして出演。自主企画〈Timeless 2〉で、LAからMndsgnを招聘し2マンで共演を果たす。4月にはミニアルバム『TEMPEST』をリリース。11月に初の海外公演をLONDONで行い称賛を浴びる。滞在中にはFloating Pointsのスタジオで制作活動を行い、ジャイルス・ピーターソンのラジオ番組〈Worldwide FM〉に出演しスタジオライブを敢行。帰国後、全国7箇所でのワンマンツアー”4231”は各地ソールドアウト。2018年2月、UKのThe xx来日東京公演のO.Aとして出演。
http://d-a-n-music.com/

D.A.N. 3rd album『No Moon』限定BOX

  • 01. Anthem
    02. Floating in Space [feat. Utena Kobayashi]
    03. The Encounters [feat. Takumi (MIRRROR) / tamanaramen]
    04. Antiphase Ⅰ
    05. Bend
    06. Fallen Angle
    07. Antiphase Ⅱ
    08. Aechmea
    09. Take Your Time
    10. Overthinker
    11. Antiphase Ⅲ
    12. No Moon

発売日:2021年10月27日(wed) 価格:¥8,000(税抜価格) 品番:XQNM-91001(SSWB-014)
発売元:SSWB / BAYON PRODUCTION 販売元:SPACE SHOWER NETWORK

こちらのスペシャオンラインストア限定版は、『NO MOON』CDの他、オリジナルTシャツなど
ここでしか手に入らないオリジナルGOODSがセットになった数量限定の豪華仕様!

<予約ページ>
https://spaceshowerstore.com/detail.php?goods_id=2837

<予約期間>
2021年8月14日(土)18:00~2021年9月19日(日)23:59
*予定数に達し次第予約受け付け期間を早く締め切る場合がございます。

<商品形態>
CD2点+GOOD3点 ※SPECIAL BOX仕様

<内容>
■CD『NO MOON』通常盤
■CD『The Remixes 2016-2020』(10曲入りRemixアルバム)
■オリジナルTシャツ(Lサイズのみ)
■ライナーノーツカード(ポストカードサイズ/9枚セット)
■”NO MOON”ロゴステッカー
※デザインは後日発表します。

前作『Sonatine』から3年の時を経て、新しいD.A.N.へと進化を遂げ完成させた超大作『NO MOON』。
初のコラボ作品も交え、独自のミニマルメロウからクラブ~ヒップホップまで昇華させた待望となるサードアルバムが10.27解禁!


~Revolution Changes 今 時代の変わり目~
センセーショナルな1stアルバムで2016年の音楽シーンの話題をさらったD.A.N.があれから5年。バンドサウンドに拘り続ける中で、EPや2ndアルバムで果敢にチャレンジし常に海外を見てきた3人の新しい挑戦となるアルバム3作目。
インストゥルメンタルも挟んだ全12トラックは、ディストピア且つどこまでも美しい情景を浮かばせるSFムービーともいえる一遍の作品となっている。
よりエレクトロニックに進化し、テクノ、ハウス~ヒップホップやアブストラクトに傾倒、川上の躍動するドラマチックなドラム、ベース市川のダイナミックな世界を無限に拡げる随所に冴え渡るエレキ・チェロ、そして独自の哲学でマインドトリップするリリックと、これまで以上に自由に舞い、縦横無尽に歌い演じた櫻木のボーカルは圧巻。今作は1stアルバム以来となる<Utena Kobayashi>が、ボーカル、スティールパンで更なる彩りを加えている。昨年から猛威を振るうパンデミックにより地球規模で大きく変わろうとしているこの時代と向き合い、制作に約一年を要して一曲毎に掛けた計り知れない熱量と、高度なミキシングによる繊細な音の粒子によるレイヤーによってリスナーを深くまで引き込み、表と裏、光と闇、バーチャルとリアル… そんな錯綜した”今”と重なる混沌とした世界へ迷い込んだサウンドスケープを展開。
日本が世界に誇るバンドを証明する、2021年日本の音楽シーンを揺さぶるであろう問題作となる一枚。
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《Profile》
2014年、櫻木大悟(Gt,Vo,Syn)、市川仁也(Ba)、川上輝(Dr)の3人で活動開始。様々なアーティストの音楽に対する姿勢や洗練されたサウンドを吸収しようと邁進し、いつの時代でも聴ける、ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求したニュージェネレーション。2015年7月にデビューe.p『EP』を7月8日にリリース。2016年4月20日に待望の1sアルバム『D.A.N.』をリリースし、CDショップ大賞2017の入賞作品に選出。7月には2年連続でFUJI ROCK FESTIVAL’16に出演。またFUJI ROCK FES’17のオフィシャルアフタームービーのBGMで「Zidane」が起用される。2017年2月にJames Blakeの来日公演でO.Aとして出演。自主企画〈Timeless 2〉で、LAからMndsgnを招聘し2マンで共演を果たす。4月にはミニアルバム『TEMPEST』をリリース。11月に初の海外公演をLONDONで行い称賛を浴びる。滞在中にはFloating Pointsのスタジオで制作活動を行い、ジャイルス・ピーターソンのラジオ番組〈Worldwide FM〉に出演しスタジオライブを敢行。帰国後、全国7箇所でのワンマンツアー”4231”は各地ソールドアウト。2018年2月、UKのThe xx来日東京公演のO.Aとして出演。
http://d-a-n-music.com/

Yogee New Waves 12inch Vinyl『WINDORGAN』

  • DISC 1
    SIDE A
    01. SISSOU
    02. to the moon
    03. You Make Me Smlie Again
    SIDE B
    04. Night Sliders
    05. JUST
  • DISC 2
    SIDE C
    06. Ana no Mujina
    07. あしたてんきになれ
    08. windorgan
    09. Toromi Days feat. Kuo (落日飛車Sunset Rollercoaster)
    SIDE D
    10. Jungrete
    11. Long Dream
    12. White Lily Light

発売日:2021年10月13日(wed) 価格:¥4,000(税抜価格) 
品番:VIJL-60270〜60271

今作は、バンド初のドラマ主題歌として話題となった「to the moon」、軽快なシャッフルビートと歌心が光る「あしたてんきになれ」、昨年デジタルリリースされた「White Lily Light 」の他、8月11日より先行配信がスタートしている「SISSOU」の収録が既に発表となっているが、盟友SuchmosよりTAIHEI (「Ana no Mujina」「You Make Me Smile Again」)、東アジアスプリットツアーを共にしたSunset RollercoasterよりVoのKuo、(「Toromi Days feat. Kuo (落日飛車Sunset Rollercoaster)」)
そしてここ数年制作やライブを共にし、欠かせない存在となった、高野勲 (Key)、松井泉 (Percussion)がゲストミュージシャンとして参加していることも追加で発表となった。
Yogee New Wavesの旅路で出会った数々のミュージシャンらと共に作り上げたYogee New Wavesにしか作り得ない色採豊かな楽曲たちが収録される。

グラフィックデザイナー加瀬透氏によるアート作品を、1stアルバムからタッグを組んでいるAim Designが落とし込んだ「WINDORGAN」のジャケット写真、そしてビクターオンラインストア限定盤のSPECIAL BOX、“WINDORGAN”オリジナルデザインTシャツも同時公開。
http://yogeenewwaves.tokyo/information/1878